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レスポンス獲得型ストーリー

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私たちストーリーアンリミテッド独自の
ストーリーのつくりかたを簡単に言えば上記のような感じです。
感情へドラマティックに訴えるようにエピソード同士を結ぶのです。

「◯◯さんはこの時、こう思いました。」
こんな風に客観的な記事スタイルで書けば、体温が伝わりません。
こんな記事形式の社長インタビューは世に溢れています。
事実はしっかり書かれていますが、なかなか感情は描かれていません。
もうこんなよくある予定調和の記事はやめませんか?

そんな埋もれてしまう書き方、素通りされてしまう書き方よりも、
「僕はあの時、こんな風にとても胸が痛かったんです!」

サシで二人で飲みに行って、時間が忘れるほど語り明かすような
信頼している仲間同士の全てをさらけ出す感じの文体を理想としています。

面と向かってたった二人だけで語るような熱さを保つために
自分語りのようなスタイルで書くのです。

では、なぜこんな書き方で書いたストーリーが効果的なのでしょうか?

 

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なぜストーリーで感情に訴えるのか?
感情に訴えれば、それは“長期記憶”に残るからなのです。
これは大脳生理学でも明らかになっている事実です。

脳には、中心にある脳幹を囲むように“大脳辺縁系”があり、
その大脳辺縁系を包むように“大脳新皮質”があります。
大脳新皮質は“理性”を司り、大脳辺縁系は“本能”を司ります。
そして、理性脳は“短期記憶”、本能脳は“長期記憶”を担当しているのです。

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街で久しぶりに会う方とばったり再会した時に、
その人自身や人となりは覚えているけど、
名前はド忘れしてなかなか出て来ないことってありますよね。

それが長期記憶と短期記憶の違いなんです。
“名前”は理性脳(大脳新皮質)で扱われますから短期記憶に収められます。
だから名前や会社名・商品名は忘れがちなんです。
でも“人となり”は感情を伴っているから本能脳(大脳辺縁系)に収められ、
「誠実な人だった」とか「感動を与えてくれた」とかは忘れることはないのです。

世に溢れるほとんどの広告は理性脳にばかり働きかけています。
だから反応が得られないんです。
本能脳を刺激しなければいけないのです。
私はその手段をずっと探し続けてようやく見つけたのが、
感情を刺激するストーリーテリングだったんです。

このような感情に訴え長期記憶に残る最強のコンテンツができれば、
小冊子だけでなく、SNS、ブログ、ウェブサイトなど
様々なメディアでもこのストーリーを発信してください。
現代の最強の武器がオリジナルコンテンツなのですから。

 

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でも自分の話を自分自身で感動のストーリーに書くことって
自分のことだからこそ見えない点があったり、客観的になれないものです。
だから第三者の私が書くことが大切なんです。

ストーリーは読む対象を絞って、熱く語ったほうが
その温度が読む人に深く伝わります。

もし、自分で書いたとしたら
恥ずかしさや照れくささなどもあって
思いっきり熱く語れませんよね。
この人ナルシスト?って誤解されないかな?
いろんなこと気になりますよね。

言いたいことがあっても謙遜して全てを語れないもどかしさもあると思います。
もし恥ずかしかったなら、ライターに書いてもらったからって
私のせいにしてください(笑)

照れ笑いしながら
「なんか、いいように書いてくれたんですよね〜」って
自然にストーリーブックを渡せば
ナルシストとか思われる心配もありません。

そういう逃げ道として私を使っていただいて構いません。

それともう1点、ストーリーアンリミテッドの秘密は、
購買心理に基づいて、人の心に影響を及ぼす言葉を使いながら
戦略的に書いていることです。
単なる感動ストーリーとも違うのです。

だから、安心して思いの丈を全て語りましょう!
こんな機会って、一生に一度かもしれません。

「あの時、あの人にこのことを話しておけば良かった…」
後悔することがないよう、全てさらけ出しましょう!
あなたの周りの大切な人に残したいメッセージを。

ストーリーを語った時、その可能性は無限大なんです。
今まで書かせていただいた経営者の方みなさんに変化が起こっています。

おかげさまで最近はストーリーの重要性が世の中でも重要性され始めました。
今、続々と経営者の方はストーリーを語り始めています。

あなたは、いつ自分の想いを語りますか?

 

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